
BTA代表/ヘッドコーチ
秋山直也
経歴
| 2012年 | 神奈川県立松陽高校 卒業 |
| 2016年 | 日本体育大学 体育学部体育学科 卒業 |
| 2016年〜2017年 | セントラルスポーツ株式会社 勤務 |
| 2018年〜2022年 | クロスフィットジム KITAERU CrossFit Toranomon ヘッドコーチ |
| 2022年〜現在 | クロスフィットジム CrossFit Alcedo ヘッドコーチ |

BTA代表/ヘッドコーチ
秋山直也
経歴
| 2012年 | 神奈川県立松陽高校 卒業 |
| 2016年 | 日本体育大学 体育学部体育学科 卒業 |
| 2016年 〜2017年 | セントラルスポーツ株式会社 勤務 |
| 2018年 〜2022年 | クロスフィットジム KITAERU CrossFit Toranomon ヘッドコーチ |
| 2022年 〜現在 | クロスフィットジム CrossFit Alcedo ヘッドコーチ |
BTA代表からのメッセージ
はじめまして。BTA代表の秋山直也です。
BTAでは「#フィジカル勝負」というスローガンを掲げ、圧倒的なフィジカルを手に入れて野球パフォーマンスを向上させることを目指して、フィジカルトレーニングを提供しています。
なぜ、BTAでは野球専門のフィジカルトレーニングを伝えているのか、その背景をお話させていただきます。
私は大学時代まで野球をやっており、日本体育大学というプロ野球選手も輩出するトップチームでプレーをしました。
しかし、元々は野球エリートだったわけではなく、高校時代は夏の大会は3年間で一度も勝ったことの無いような無名の県立高校で野球をやっていていました。
ですが、高校時代から身体のポテンシャルは高く、とある企業が開催していた身体能力テストでは、全国の高校球児の中でトップ10に入るぐらいの身体能力はありました。
残念ながら、高校時代ではその身体能力は花開かなかったものの、大学に進学してからより専門的なトレーニングを行ったことで、劇的に変わることができたのです。
当時、私のような無名高校の出身で一軍でプレーする選手はいませんでしたが、そんな中でもトップリーグの大学の一軍でプレーできるまでパフォーマンスが劇的に向上したのは、間違いなく、徹底的にフィジカルを強化したからです。
そして、トップレベルで野球をプレーして感じたことは、フィジカル強化さえすれば技術は自然と伸びていき、より高いレベルで戦うことができるということ。そして、フィジカルが無ければスキルは向上しないということも実感しました。
だからこそ、BTAでは野球パフォーマンスはスキル50%、フィジカル50%という考えを大切にしており、そのうちのフィジカル50%を徹底的に鍛えるためのメニューや環境をご提供することが私たちの役割だと信じています。
もし、私が中学、高校からエリートコースを進んでいたら、フィジカルの大切さに気づいていなかったかもしれません。
自分自身がフィジカル強化で野球パフォーマンスが向上した経験があるから、選手のみなさんの目線に立って、トレーニングをお伝えできると思っています。
フィジカル強化の重要性を感じていて、BTAのトレーニングに興味があれば、まずは体験から参加してみてください!
